このエントリーの内容は、ウェブの、マジンガー系創作一覧とほぼ同じです。どういうわけか、ファンフィクpdfファイルへの一覧を書いたhtmlファイルが真っ白になって見えないというケースがときどき出てきているため、創作物へのリンク一覧をこちらにも出しておくことにします。


ご注意

 マジンガーシリーズを中心とした、二次創作小説を置いています。二次創作にご理解のある方のみご覧下さい。

 当サイトの作品は、基本的に「やおい」ではありませんので、女性向け同性愛描写はありません。それ以前に、恋愛描写自体が皆無に近いです。本編補完を目指したため、主人公の操縦者よりも、裏方の所長や所員にスポットをあてたものになっています。グレンは大介×甲児のやおいが、Zは甲児とさやかの恋愛話がポピュラーなので、開き直って全く違う路線のものを書いています。

 可能な限り本編設定に基づいています。前提となっているお約束は「マジンガー三部作の出来事は一つの同じ世界の出来事で、放映の時系列で起きた。3つの作品の登場人物達はすべてそれなりの時間を生きてそれなりに関わりもある。」というものです。創作の都合上、資料にないものを勝手に作ったり、矛盾する資料の一方を考察無しに採用したりすることがありますので、御了承ください。できるだけ一つの世界観に収まるように作るつもりですが、創作物相互の矛盾が出ても、大目に見てください。また、SF設定の科学の部分が現実の1970年代とずれている部分もあります。これは、現実の世界にない出来事が発生した以上、向こうの世界の科学技術の進歩なども微妙に変わってくるだろうという考えによります。

※リンクをクリックしても、ブラウザでうまくpdfファイルが見えない場合、ブラウザからの表示がとても遅い場合は、右クリック(windows)又はcontrol+クリック(Mac)で、リンク先ファイルを一旦ディスクにダウンロードして保存してから、Adobe Readerで開いてみてください。かなり軽く読めるはずです。携帯の方は「ファイルシーク」などの変換ツールで、html版をごらんください(まだまだ1つのファイルサイズが大きいです。小さくする作業が大変なので……すみませんです)

マジンガー関係

  1. アウター・ゾーン(pdfファイル
    60 KB、21ページ)html版はこちら(携帯の方用)
    「マジンガーZ対暗黒大将軍」ネタ。予言者の格好で兜博士が颯爽と(?)登場するには、裏側でこんな騒動が……というもの。グレンの宇宙科学研究所もちょっとだけ登場します。どっちかというとお笑い系だと思います。派手なロボットバトルはありません。
    【改訂履歴】ver.1 : 2005/07/24、ver.2 : 2005/08/04, ver.3 : 2006/07/23
  2. MJC—— Mathematically Justified Cybersystem ——(pdfファイル 773 KB、69ページ)html版はこちら(携帯の方用)
    マジンガーZ38話(ミネルバXの回)の外伝というかむしろノベライズです。主要な部分が、光子力の発見の経緯や、研究所設立のエピソードになっています。英さんのところの年表を踏まえて書きました。ロボットバトルはほとんどありません。弓教授本になってしまいました。
    【改訂履歴】ver.1 : 2006/01/08

グレン関係

  1. 真夏の夜の悪夢—ナイトメア—(pdfファイル
    140 KB、54ページ)html版はこちら(携帯の方用)
    グレン関係の同人誌に、大介×甲児のやおい本があまりに多かったので、返し技のつもりで書いてみた。やおい本が出ていることそのものを本編設定に取り込んでフィードバックしたらどうなるだろう……と考えたのがきっかけ。登場人物は全員ノーマルで、向こうの世界にも、コミケやネットオークションがあるという現代劇。身長約30mの大介と甲児のドッペルゲンガーが出現し、<攻><受>逆でオヤヲイ行為を繰り広げたため、研究所を挙げて対策に走るというコメディSF(のつもり)。自分の研究所を舞台にしたやおい本を読むハメになって気の毒な宇門博士。
    【改訂履歴】ver.1 : 2005/09/16、ver.2 : 2005/09/18
  2. 危機を呼ぶエロ博士!(pdfファイル 52 KB、18ページ)html版はこちら(携帯の方用)
    掲示板の話題から。56話のシュバイラー博士が実はとんでもないエロオヤジだったというギャグ。本編で、美人秘書を自宅に侍らせているシーンがあることから生まれた。
    【改訂履歴】ver.1 : 2006/10/25
  3. 邂逅—Accident–– (pdfファイル 359KB、12ページ))html版はこちら(携帯の方用)
    シリーズではとても出会いそうにない兜剣造博士と宇門博士を強制的に出会わせてみた。全く別方向に覚悟を決めちゃってる二人になってしまった。
    フラウゆどうふさんに博士本を戴いたので、そのお礼として書いてみたもの。
    【改訂履歴】ver.1 : 2007/09/05
  4. Battle Proof(pdfファイル 1.2 MB、169ページ)
    ダブルスペイザーの開発話に、東映まんが祭りへのオマージュで、ダブルマジンガー対グレンダイザーのバトルを絡ませてみた。
  5. 危機を呼ぶエロ博士!Returns(pdfファイル 737kB、55ページ)
    エロ親父なシュバイラー博士が来日したことが原因で、騒動が起きるというギャグ。ロボットバトル有りですが……。TOM.Oさんに戴いたエロ博士のシリーズ2作目へのお返事。随分遅くなってしまった。

Episode 0(制作中)

 グレンダイザーのファンフィクですが、制作中の一部の内容ととプロットをアップします。作業中ですので、修正変更は有り得ますし、最終的な形は未定です。そのことを承知の上で楽しんでください。作者としては、いろんな意見やアイデアをいただいた場合には、内容に反映させることも考えています。
 内容は、デュークが地球に不時着してから本編1話までの2年間のエピソードです。研究所主体に書くつもりです。甲児とデュークの出会いはこれまでにもいろんな人が書いてますが、研究所サイドを主体にしたものはあまり見かけないので、やってみたいと思いました。制約条件としては、Z,グレートの戦いにグレンが全く関わってこなかったことを自然な形で解決することがあります。ということは、いろいろ事件を起こさないといけなくなります。

 
それ以外にも、わざわざ甲児がNASAから宇研を選んでやってきたわけだから、研究所としてはそれなりにミッション遂行能力を持ってないとダメだろうとか、飛行物体やロケットの開発はグレン以前からやっていただろう(そうでないと、本編に登場するロケットやらスペイザー開発やらにつながらない)というのがあります。

 以下、番号は章をあらわします。2010/01/02、とりあえず1章から3章まで仮公開(pdf)。うまく見えない場合は右クリックでディスクにダウンロードしてからAdobe Reader等で見てください。 ※仮公開ですので、最終版までにリライトする可能性もありますので、ご了承ください。

  1. Fitst Contact
     デュークが研究所近くに墜落に近い形で不時着する。調査に赴いた宇門達はデュークを見つけて保護する。が、うかつにデュークを触った宇門は、当面研究所内で隔離検疫される羽目に。グレンダイザーはかろうじて宇門の地所に落ちてくれたので、そのまま隠して調査することに決める。重量からいって移動させるのは不可能であった。デュークの治療を進めつつ、宇門はグレンダイザー収納場所を所内に作ることにした。デュークの意識回復後、グレンダイザーを収納した。その後、デュークの出自とベガ星の話をきく。種族として滅びた後王子一人が生き残っても意味がないと言うデュークを見て、必要なのは平穏な時間だと判断した宇門は、後見人となることを決めた。また、Zの戦いのさなかであるため、来るか来ないかわからないベガ星に備えろというのは無理がある。このため、宇門は、ベガ星を早めに探知するために探査機を打ち上げることを考えた。
    ※生物系の研究者としてオリキャラを登場させる(所員だけでは分野をカバーできないため)。
    ※「研究所をしっかり建てたい」と思ったので、設備やらなにやらを細かく書きすぎているかも。
  2. Star Load

     探査機の製作をする宇研のメンバー。企業から製作と打ち上げを依頼された材料試験衛星の作業と急遽並行することになったため、えらく多忙なことに。宇門も相当無理をしてスケジュールを進めることになる。それを見ていた療養中の大介は、メンバーの前向きな姿勢に励まされる。依頼された試験衛星と探査機をほとんど続けて打ち上げることになった。
     依頼された試験衛星は、打ち上げのカウントダウン中に妨害される。研究所の設備で妨害をはねのけて無事に上げたが、無理がたたって宇門が倒れた。このため、妨害してきた相手を突き止めることはできなかった。その後、所員達は協力して探査機も投入した。
    ※ここで妨害相手を確認できなかったことが、6の襲撃を許したことにつながる。
  3. Surveillance
     大介が何とか動けるようになったので、宇門はシラカバ牧場に大介を連れて行く。牧葉家で大介は歓待された。ただ、息子だといきなり紹介したので、何があったのかと訝られたが、宇門は何も答えなかった。歓迎会が終わった後、宇門邸に引き上げて、宇門は大介に向かい、息子として振る舞うことを強制はしないと改めて伝えた。
     一方、大介の組織やら細胞やらを調べていた研究員は、地球人とは根本的に振る舞いが違うことに気付いていた。情報の伝達から変化の自由度までを理解するため、シミュレーションと実験の両面から追跡を始めた。
     研究所のメンバーは、グレンダイザーの性能の調査を始めた。グレンダイザーのコンピュータから得られた映像や情報に驚嘆することになった。さらに、地球上の兵器ではグレンダイザーには全く歯が立たないこともわかった。科学技術が一部だけ突出して進歩することはないから、今の地球の科学ではグレンダイザーを扱えない。しかし、超兵器だとわかった場合の影響も宇門は憂慮した。それでも推進原理は魅力的だったので、光量子の利用と推進法の解析に絞って調べることにした。
     ちょうどこの頃、大介は、地球上で行われているZの戦いを知り、ショックを受ける。ヘルに負けた場合どうなるのかと言う大介に、生きる意味を見いだせないなら戦うのは無意味だと宇門は語った。
     飛ばした探査機のシグナルは順調に得られた。相手が超光速で移動したり空間転移をやっているなら、重力場の変化が起きるはずである。そちらに絞って観測を続けたが、まだ痕跡を掴むことはできなかった。
     宇門は、グレンダイザー格納庫の下にランチャーと発射台を造り、ダム内部の部屋の床下に収納することにした。大介に工事中の設備を見せた宇門は、「我々の社会がもし壊滅することがあったら発射台を動かして逃げろ」と(かつてフリードの王がデュークに言ったのと同じ内容を)指示した。
  4. Turning Point
     グレンダイザーの調査を続け、光量子エネルギーの利用に到達する宇研。だが、それは部分的なものに過ぎず、実験には超合金Zが必要だった。このため、宇門は光子力研究所に申請を出し、弓の元を訪れた。企画した実験を支える理論そのものが地球の科学から逸脱していることについて、保護した宇宙人由来の科学だという最低限の情報だけを宇門は弓に伝えた。同時に、近々行われる国際会議で何か一緒にできないかと申し入れたのだった。
     同時期に、宇研は、宇宙に出るために測位システムの構築を始めた。頻繁に衛星を上げることになるが、これは、所員達への訓練も兼ねていた。そのうちの1回が失敗し、伊豆沖に墜落した。宇門達は失敗の原因を調べるため、自作の潜水艇で伊豆沖を探し回ってブースターを回収する。が、このことがヘルの攻撃を誘発したのではないかと疑われ、宇門は査問委員会に呼び出されることになった。
     打ち上げの合間に所員達は息抜きをしたり、まあ好き勝手にやっていた。大介が来たことをきっかけにして宇門の方も地球を見るようになったと聞いて大介は少しほっとする。 大介から見て原始的な技術しかないのに、査問委員会で追及されてもめげず、技術的問題はとことん解決し、何が何でも宇宙に出ようとする宇門の姿勢に、大介は励まされるのだった。
     地下格納庫の工事は終了した。宇門は、普通のやり方では格納庫に入れないような仕組みを作った上で、守り神なら祀っておけばいいだろうと言い、グレンダイザーを地下に封印した。非破壊検査が軒並み通用しない円盤にこれ以上手出しをすることは実際不可能だった。この時以降、最低限のコンピュータリンク以外は動作させないことになった。
  5. Ivory Tower
     Zの戦いは終わり、グレートが活躍していた。
     弓と約束した国際会議で、宇門は探査機のデータを示し、銀河系に異常な現象が起きていると警告する。が、グレンダイザーのこともデュークの話も伏せたままで、それが危険であると認識させるのは至難の業であった。会議の後、宇門の説を利用しようとしたのは、仮想敵を必要とする軍関係者だけだった。宇門を宇研まで送った弓は、簡単に内部を案内される。弓は、超音速風洞の実験設備を見せられて宇研の技術のレベルを知る。さらに、危機がやってくるから地球全体で協力して逃げるにはどうすればいいかと悩む宇門を見て、弓は言うべき言葉が見つからなかった。
     数日後、宇門は結構な量の超合金Zの利用申請をするため、光研を訪れた。使用目的はロケットの発射母機の開発だと言った。シミュレータ共々、垂直離着陸可能な発射母機を開発・製作した宇研は、林と宇門とでテスト飛行を行う。ロケット発射を終えた宇門は帰還途中に円盤と遭遇し、迎撃しに出てきた空軍との戦闘に巻き込まれ、機体開発者として宇宙人との技術力の差を思い知ることになる。
     一方、甲児はワトソン研究所で過ごしていた。ハイスクールに通う傍らで、ビームやらロボットの制御やらをワトソンに教わっていた。ワトソンの指導のもとで研究を進めるうちに、光研や宇研の現状を知ることになる。暫くしてUFOを目撃し、宇宙への興味から、あちこちの大学の天文や宇宙の講義をハシゴして回った。無事に成果が出たので、弓の推薦で早々と学位を得る手続きに入った。光研は、ミケーネとの戦いには関与していなかったが、戦闘の後の調査は行っていた。その中で、ミケーネの反重力技術を知る。弓からこのことを聞かされた甲児は、装置の一部を譲り受けて、TFOを作ることにし、NASAのUFO研究センターに行くことを申請し認められた。甲児はTFOを完成させ、試験飛行を繰り返していた。
     宇研は、光量子ロケットエンジンを作って、試作機に搭載、実験を継続する。その性能に着目した軍は、国の兵器開発に加われと誘うが、宇門は断った。結局光量子の解析からできた武器らしいものは、人を気絶させる程度のショックガンだけだった。
    ※ミケーネ由来の反重力と、フリード星の重力場制御技術は別モノという解釈でいく。小型のものを浮かせるだけの技術と、時空間ごとすっ飛ぶような技術は一緒じゃないだろうということで。
    ※テスト機開発が元になって、さらに重量物を運べるスペイザー開発につながる。グレンの移動手段すら無かったことに対する宇門なりの解決策だった。この話は別ファンフィクで制作中。
  6. Path Finder
     いきなり、地球の衛星の9割近くが機能停止し、各国の軌道ステーションも破壊された。残った探査機で調べたら、何者かによる破壊工作だった。宇宙関係者は軍に招集される。宇門は地球外からの攻撃だと言うが、公式発表はミケーネの仕業となった。しかし宇門の説は雑誌やテレビで取り上げられた。異端の学者の主張を観測気球にして、人々がどう反応するか見てやろうという軍の思惑があったからだ。
     度重なる異種族の侵略で社会不安が起きていることを背景に、宇宙からの救済を期待し円盤をあがめるカルト宗教が力を伸ばしていた。いきなり顔と名前を知られることになった宇門は、テロの標的にされてしまった。まずは宇門本人が襲撃され、続いて研究所が地下から攻撃される。侵入者を察知した宇門達は、洞窟があちこちにはある研究所最深部へ向かうが、爆発が起き、大介と一緒に洞窟の中に落下してしまう。所員達はレスキュー隊を呼んで何とか落盤した洞窟を掘り返そうとするが、難航する。
     一方、負傷した宇門と大介は、洞窟からの脱出を試みた。元日本軍の要塞跡地に研究所を作ったが、地下の洞窟については一部しか地図が残っていなかった。折しも夏の集中豪雨で、地下は増水し、時間との戦いで洞窟を踏破することになった。途中、旧日本軍の兵士の遺体を見つけた。要塞建設の時に遭難したものだった。その荷物を探って、宇門は残りの洞窟の地図を得た。何とか宇門と大介は地上に出ることに成功した。二人が踏破したのは後のルート7であった。
     地下の後始末と、衛星通信その他のバックアップ業務に忙殺される中、NASAの甲児から宇研に来たいという手紙が来る。宇門は快諾した。
    ※裏側で起きてるのは、スカルムーン基地建設だったりします。
  7. Lock On
     
    大介の細胞そのものについて調べていた研究員は、環境適応能力がバクテリア並に高いのにヒューマノイドの形をとっているということを知った。星系丸ごと地球人類とは違った進化の過程をたどったために、大抵の相手と交配可能という特徴を持っていた。同時に、サイボーグ化や生物の改造も容易だろうということがわかった。地球人類は既に進化の袋小路に入っているが、遠い未来にそれを救ってくれるかもしれない存在だということを宇門に報告し、研究員は元々希望していたCDCへ行った。
     地上ではグレートとミケーネの最終決戦が行われようとしていた。宇研の方は、半壊した軌道ステーションから宇宙飛行士を帰還させるためのミッションのバックアップに追われていた。宇宙に取り残された中には、シュバイラーのところで一緒だった人も居たが、大気圏突入後にロストした。どう慰めるべきか思案する大介と所員達。それでも宇門は宇宙を目指すことをあきらめない。
     太陽系外惑星にも、異常が観測されるようになり、ついに月でも見られるようになった。大介はベガトロン反応だと言った。ミケーネとの最終決戦をニュースで見ながら、宇門は、ミケーネが勝ったところで人類を根絶やしにする前にベガ星と戦うことになるだろうし、ミケーネの科学力の方が優れているならその方が時間が稼げるかもしれないと冷静に考えていた(このへんの考え方は他の人達と温度差ありまくりだが、まあ異端と呼ばれる人ならかまわないだろう)。
     ベガがやってきたらどうするのかと訊く大介に、宇門は「逃げろ」と言う。洞窟脱出中に遭遇した兵士の話をし、負け方や逃げ方を決めずに戦うべきではないと諭すのだった。
     甲児の協力でてミケーネは撃退された。甲児は再びNASAのドライデン飛行センターに戻り、TFOの最終チェックをしてから日本へと向かうのだった。
    ※円盤獣に脳を使うとか、いろんな生物をベガ獣に改造するといったことが割と簡単にできているのは、ベガ星の科学力もあるが、生物の柔軟性が地球とはまるで違うからだ、といったネタを突っ込んでみた。
  8. Infinite Blue
    (TV版一話の内容)
     甲児が研究所にやってきたところから、地下格納庫で宇門がグレンダイザーを見送るところで終わる。
    どこまで内容に沿うか、他に書き込むかは未定。

 まあこんな感じで作業中だったり。途中までしか書いてないのに250ページを超えてます(泣)。続きどうしよう……。ひかるさんとの関係を書き込んでおかないといけないのですが、どこにどう入れるか思案中です。

 

 



Recently:


Comments


Name

Email

ウェブサイト

XHTML: 次のタグが使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

コメント

*