GOLDRAK Kampf der Welten

|2007/10/27(土曜日)-23:15| カテゴリー: グレンダイザー
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 グレンダイザー総集編映画のドイツ語版。イタリア語版ATLAS UFO ROBOTの3枚組DVDの2枚目のドイツ語訳。この巻は、後半でマリアが登場する。
 マリアと甲児が研究所までオートバイで競走した直後に、大介が研究所の所長室でマリアをチームに加えるように頼むシーン。マリアの年齢について宇門博士は「sechzehn Jahre」つまり16歳と言っていて、イタリア語版と同じであった。

 ところで、50話の競馬スタートの直前、ギャラリーの様子が出てきて暗殺者2人を捉えるシーンの直前に、ゲッターロボの神隼人とハニーの早見青児らしい二人が居ますね。

3年ぶりくらいに……

|2007/10/21(日曜日)-23:15| カテゴリー: ゲーム
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 スパロボIMPACTの続きやってみた。第二部の最後の面が何だか面倒で詰まってしまい、上手い解法を思いつかないまま放置していたんだけど、何となく気が向いてやってみたらクリアして第三部に行けた。
 あとから出たMXとかはちゃんとクリアしたし、携帯ゲーム機のもいくつかやったりしたんで、3年の間に多少は慣れたのかも。
 しかし、最初にやるスパロボがグレン使いたさにIMPACTだというのは、実は結構きつかったというか……。面の数多い、ユニットの出入り多い、どこに集中して改造したらいいかよくわからん、という状態。攻略本が結構必須だということも知らずに途中までやってたから余計に大変だった。
 でもまあ、3年も放っておいたからどのユニットをどう育ててたかも忘却の彼方になってる。あーあ。

その時がきたら……

|2007/10/19(金曜日)-23:14| カテゴリー: 雑記
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 リアルの方ではこんな記事が。

宇宙人を見つけたら、最初に知らせるところは、国立天文台か、宇宙航空研究開発機構か、はたまた首相官邸なのか? 世界中の天文学者らが一番乗りを競っている「地球外知的生命体探査(SETI)」に参加する国内の研究者ら約30人が11月4日、兵庫県立西はりま天文台(同県佐用町)に集まり、通報する日本の「国家当局」をどこにするか話し合う。

国際天文学連合(IAU)は、宇宙人と“コンタクト”できた場合、「信頼しうる証拠と判明するまで公開してはならない」とし、「関連する国家当局に通報する」と定めている。天文台などの関係機関で信号を精査し、確実となった時だけIAUを通じて国連事務総長らに報告され、その後、世界に発表する。

しかし日本では国家当局がどこか決まっておらず、2年前から国内最大の天体望遠鏡「なゆた」(口径2メートル)で、中心的に探査を進めている同天文台が音頭を取り、「来たるべき時」に備えることにした。

SETIは、宇宙の電磁波などを分析し、知的生命体が発信する情報を探す研究の総称。米国を中心に、1960年代にスタート。個人の天文ファンでも、インターネットを通じて、宇宙からの信号データの解析に参加できる。

宇宙人からの信号はいまだ発見できていないが、同天文台の鳴沢真也主任研究員は「例えば今夜見つけたとしても判断に迷う。天文学会に任せるのか、どうするのか。方針を決めたい」としている。

 まだ決まってなかったのかよ!

とりあえず、黙ってくすねて知らん顔、というのは無さそうだが……(笑)。

ALIEN72号

|2007/10/14(日曜日)-23:13| カテゴリー: グレンダイザー
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 老舗のグレンダイザーファンクラブDFC会誌のALIEN72号が届いた。
「毎号確実に読みたいので定期購読できますか?」……と問い合わせたら、「それならいっそ会員になれば」と誘っていただいたのでこの間入会。送られてきた冊子を見ると、印刷所のミスで、左閉じにするはずが右閉じになってしまったとのことで、DFC掲示板によると会員以外には販売しない方針だとか……。入会してて良かった^^;)。

マジンガーZ
  真面目で神経質で控えめな人(弓教授) vs. ドジで間抜けな自己顕示欲に溢れる三人組(ヘル、あしゅら、ブロッケン)
  ある意味凡人同士の戦い
グレートマジンガー
  サイボーグ(兜博士) vs. 正体不明の敵(闇の帝王)
  人外のモノ同士のバトル
グレンダイザー
  最強のマイペース異端研究者(宇門博士) vs. アンドロメダ最凶の身勝手独裁者(ベガ大王)
  他人の思惑を気にしない無神経で勝負

 どっちもどっちな気がw