最近、気になっていたアニメやら特撮やらのDVDを、中古やら海外版やらで安く手に入れて見てます。
先週末は、オーバーマンキングゲイナーを全話一気見しました。
今週は、「仮面の忍者赤影」と、「エウレカセブン」を見てます。エウレカの方は、イギリス正規版ですが、メニューがフランス語で、フランス語音声も入ってます。海外正規版で吹き替えありのものだと、日本語でも楽しめて、その後は語学の教材としても活用できます。
赤影も、第一部から第四部まで揃いそうなので、子供の頃見損なった回をやっとみることが出来るようになりました。
一応、夏コミ申し込みもしてみました。受かるかどうかはわかりません。
新作のプロットも書かないといけないのに、DVDも見たいしで、なかなか進みませんね。困ったもんです。
某所でこんな書き込みを見た。
忍者という呼び名の裏には
「場合によっては法に抵触するリスクもある非公式業務」
「評価対象外」
「万が一の際も自己責任」
「成功しても報酬の保証なし」
「断ればクビ」
と、まぁそういう酷い条件の仕事をやらせるってことだ。
健がオケラなのは健の問題じゃなくて、そもそも諸君を「忍者」扱いにしているからだ、ということに尽きているのかも。おそらく「忍者」の「本当の意味」を知った上で、「科学忍者隊」なるものを組織した、マッド鷹匠南部君がやっぱり黒幕であったと。
このエントリーは、ガッチャマン関係のファンフィクリストで、htmlで出しているものと内容は同じです。どうも、pdfファイルへのリンクをたくさん含んだページが環境によっては表示されないことがあるみたいなので、このエントリーから辿ってファイルの内容を見られるようにしておきます。
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家露さんのところで、「博士の肖像」を見て、私も渋くてかっこいい南部博士を描きたいと思ったんですよ。でも、画力的に無理でした。もうちょっとソフトになれると、塗り方とか変えられてそれっぽくなるんでしょうけど。
一応ジゴキラー祭りがまだ開催中なんで、ジゴネタも入れてみました。
南部博士……じゃなくて長官の方のつもりです。結局、家露さんのとは似ても似つかない南部博士になりました。
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ガッチャマンIIのミニカードを落札して整理してたらコケそうになった。
表がこれ。

裏がこれ。

甚平カラーリングの竜……orz。
いやホントに冗談抜きで、あなた一体誰?(爆)
東映&ダイナミックのマジンガー系カードは、カード裏文芸情報が結構充実してて研究資料目的で集めることになるんだけど、タツノコのガッチャマングッズは、使えそうな文芸資料はちっとも出てこなくて、そのかわりにこの手のとんでもない代物が時々発掘されるから、そっち目当てで深みにはまるんだよなぁ……。
しかしこれでタツノコプロのクレジットつけて通っちゃうんだから、70年代っておおらかな時代だったんですね。
IIの27話、「南部博士死す!」がいろんな意味でものすごいのでメモしておく。キャプ画像も多いので、表示が重くなりますからご注意ください。
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